月刊「ならら」

吉野中央部 上市周辺

月刊 大和路「ならら」に、「スマイルバスで行くディープな吉野」の事を紹介して戴きました。これは「文化の灯火をリレーする人々を吉野に訪ねて」3回シリーズの第2回目の記事です。スマイルバスツアー50回の中でも、近代の吉野産業のリードした阪本仙次・猷親子を取り上げて戴いています。近鉄吉野線の前身:吉野鉄道、南都銀行の前身:吉野材木銀行、巨大なスポーツ施設:美吉野運動競技場、阪本竜門文庫などを作り上げた阪本親子。9月も別の吉野の魅力を取り上げてくれる予定です。

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