ナラント2016秋冬号

吉野北部 龍門・中龍門方面

吉野材の木屑を混ぜ込むことで、様々な表情を人形に吹き込むことが出来る粘土が「森の粘土」です。そしてこの粘土を作りそして使って、様々な造形を生み出す造形作家が岡本道康さんです。造形作家:岡本道康さんが「森の粘土」の故郷を訪ねる「森のねんどの物語」シリーズ第二回目が、ナラント2016秋冬号で掲載されています。今回は、吉野の山守で若き吉野林業の担い手:中井章太さんと岡本道康さんの対談です。中井さんが自分の山を案内しながら、山守としての思いを語ります。詳しくはナラント2016秋冬号でご覧ください。

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